« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

大人の休日!? グルメ篇

六本木について最初に食べた美味いPhoto_6
物は、hanaさんに教えて頂いた
南翔饅頭店(ナンショウマントウテン)
ランチでした。
1200円位で、中国茶と大根の漬物
前菜と小龍包(1人前6個です。)
ミニサイズのチャーシュー麺か鶏そぼろ
ご飯がつきます。
小龍包、かなり美味しかったです(^-^)

この日のお茶は、ホテル内のカフェ
「フィオレンティーナ」で紅茶と Photo_7
苺のタルトを頂きました。
文句無く美味しかったのですが・・・
ティースプーンに乗っている透明のモノ
なんだか分かりますか?
お砂糖なんですよ~!
ティースプーンに乗っているんだから
そりぁそうでしょ~とお思いでしょうが
私、不安になってこっそりと??舐めて
しまいました^-^;

写真はありませんが、夜はシャンパンとPhoto_8
テイクアウトのお惣菜でした☆

次の日の朝食はホテルの
「フレンチ キッチン ブラッセリー アンド バー」
で、ブッフェ形式の朝食をたっぷりと堪能
しました。何種類ものフレッシュジュースと
パンや野菜。
ソーセージやベーコンのホットミール
卵料理は注文に応じて調理してもらえます。
私はほうれん草のオムレツにしました。
食べ過ぎました!

我が家へのおいしいお土産はこれ☆
丸ビルB1で購入した「ドゥバイヨル」の「Brizou(ブリズー)」です。
マカロンのようで、たぶんそうではないこのお菓子は半解凍でいただきます。
ショコラ、カフェ、シトロンの3つの味を食べました。美味しいですよ~

Photo_9



| | コメント (4)

大人の休日!?

以外にもあまり迷うこともなく11時にはPhoto
目的地の六本木ヒルズに着いた私たち。
東京は、東北人の私からしてみれば
春でした。

グランドハイアット東京の1階で
さらっとチェックインを済ませて
(部屋は9階でした☆)
ランチ&買い物&見物に行きました。

今回の1番の目的はホテルライフの満喫
だったので、4時には部屋に戻ることに。

部屋のインテリアは大人っぽくてPhoto_2
ちょっとムーディーな感じ!!
お風呂の扉は勿論ガラス張りですよ!
(その他にちゃんと洗面スペースと
ベッド等のスペースを仕切る木の引き戸
がありますのでご安心を ^-^ )
1番グレードの低いツイン部屋でも42平米
でした。
ベッドも結構広かったですし、窓のロール
シェードはボタンで開閉します!!
(この自動で開閉するシェード、ホリデイ
というDVDで見て以来憧れてたんですよ~)

私たち女二人(既婚)
あ~。
こんなところで大人デートがしたいよな~。
などと不謹慎な発言を繰り返す始末・・^-^;

部屋を探索しつつお茶を飲んでいたら、あっという間に7時になったのでNAGOMIスパへ。
8時45分からの1時間のエステに備えてスパでお風呂とサウナを堪能しました。
さすがに写真をとれる雰囲気ではありませんでしたのでとりあえず文章のみで
ご紹介を(^-^)

スパ自体はとてもキレイですが、それほど大きいスペースではありません。
(田舎って土地だけはありますからね・・・)

ただ、さすがにホテルのスパだけあって至れりつくせりで、厚いタオル生地のガウンと薄めのワッフル生地のガウンの2種類。それとタオルやアメニティがふんだんに用意されていました。
休憩のスペースにはマッサージチェアーとテレビに雑誌。
各種のジュースやお茶、ビタミンウォータークッキーにフルーツ。ドライフルーツがありました。

私たちはお風呂上りにビタミンウォーターとバナナを食べてエステに向かいました。
(このビタミンウォーターというのがすごく美味しい~)

ちなみに今回のコースはフェイシャルで1時間ほど。
個人個人の肌悩みにそってやっていただけます。
気持ちよかったですよ!

エステのあとはせっかくの高い美容液等がとれてしまわないようにおとなしく部屋でシャンパンを空けました(^-^)
う~~ん。最高!!
東京で食べた美味しいものたちは後日まとめてアップしますね(^-^)

Photo_4 

| | コメント (14)

久しぶりに・・・

久しぶりにスターバックスで一服。Photo
ずいぶん新しいメニューに変わっていて
どれもとても美味しそうでしたが、
この日はストロベリーシフォンケーキと
カップケーキを注文しました。
(名前は忘れてしまいましたが^-^;)
どちらも美味しかったし、のんびりできました。

そうそう、東京六本木ヒルズのスターバックス
に行ったところ、テラス席にストーブが設置
されていました。

こんなストーブがあればテラス席も快適そうですね(^-^)

Photo_2

| | コメント (8)

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »